コンペの賞金・賞品代:幹事の立替を参加者全員で割る
優勝・ニアピン・ドラコンの賞金や賞品にかかった合計額を、幹事の立替として1件入力するだけ。
参加者全員で割った1人あたりの負担額と、誰が幹事にいくら払うかが自動で出ます。

ゴルフコンペの賞金・賞品代や、同組で立て替えたロストボール代・車代の精算は、毎回もやっとしたまま終わりがち。
PayPayの送金だけでは難しい「複数人・複数立替」の精算も、専用ツールなら差額を最小回数で一発計算。登録不要、ブラウザだけで使えます。
優勝・ニアピン・ドラコンの賞金や賞品にかかった合計額を、幹事の立替として1件入力するだけ。
参加者全員で割った1人あたりの負担額と、誰が幹事にいくら払うかが自動で出ます。
「ボール貸して」が積もると、新品スリーブ1本分(¥1,500前後)はすぐ消える。
その場で1行入れておくだけで、ラウンド終わりに誰がいくらを画面で共有できます。
4人で乗り合わせて高速代¥7,000なら、「全員で割る」「運転手を除く3人で割る」で1人¥550の差。
金額と人数を入れるだけで、どちらの分け方でも瞬時に額を提示できます。
私たちがタテカリを作ったのは、PayPayやLINE Payのような送金アプリだけでは「複数人・複数立替・複数日」の精算が成立しないからです。ゴルフのように運転手の車代・幹事の賞品代・茶店のまとめ買いといった立替が同時に発生する場面では、送金1往復ではどう頑張っても辻褄が合いません。
タテカリは「立替を記録 → 差額を最小送金回数で算出」に特化した精算メモです。コンペ幹事も、同組のラウンドも、最後に動くお金は1回だけで済むように設計しています。
ゴルフ用に限らず、割り勘アプリは2026年版 割り勘アプリ比較で、タテカリ・Splitwise・groupayなど人気アプリの違いを詳しく解説しています。
ゴルフ特有の「車代・茶店・コンペ精算」の悩みについてはゴルフの割り勘で悩むのは、いつも同じところだったもあわせてどうぞ。
幹事が用意した賞金・賞品の合計額(例:¥40,000)を1件の立替として入力し、参加者全員で割るだけです。参加者が20名なら1人¥2,000と自動計算され、誰が幹事にいくら払うかが一覧で出ます。人数の上限はありません。割り勘対象に含める人も選べるので、特定の人だけ負担を変えることもできます。
はい。割り勘対象に含める人を選べるので、運転手を除いた同乗者だけで高速代・ガソリン代を分けられます。「全員で割る」「運転手を除く」の両方を試して提示することも一瞬です。
はい。ラウンド中にスマホで1行ずつ追加できます。「たかし→ボール代¥1,500」「けんじ→茶店ドリンク¥1,200」のように立替を残しておけば、ラウンド終わりに最小回数の送金で全員が清算できます。
PayPayは「1対1の送金」、タテカリは「複数人・複数立替の精算計算」です。コンペや乗り合わせのように立替が4〜10件発生する場面では、PayPayだけだと誰が誰にいくら送るかを手計算する必要があります。タテカリは差額を最小送金回数で自動算出するので、最後にPayPayで送るのは「画面の金額1回」だけで済みます。
不要です。ブラウザでページを開き、メンバー名を入れるだけで使えます。完全無料、アカウント不要。コンペ前日に幹事がURLを作成してLINEで共有、当日は参加者がそれぞれ立替を入力、という流れで全員が同じ画面を見られます。
はい。幹事が立て替えた賞金・賞品代も、同組で発生したロストボール代や茶店代も、同じルームに1件ずつ追加するだけ。最後は最小回数の送金で全員がまとめて清算でき、コンペ全体の精算が1つの画面で完結します。
コンペの賞金・賞品代も、同組の立替精算も、運転手への車代も。
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完全無料 ・ 登録不要 ・ 個人情報なし