毎回の「あとで半分ね」が積もって分からなくなる
「あとで半分ね」を繰り返すうち、誰がいくら立て替えたか分からなくなる。
支払いのたびに1行追加するだけで、月末には差額1回だけの精算額が自動表示されます。


「あとで半分ちょうだい」が言いづらい。
毎月どっちがいくら払ったか、もう覚えてない。
——その小さなモヤモヤ、ふたり専用の精算メモで消えます。

「あとで半分ね」を繰り返すうち、誰がいくら立て替えたか分からなくなる。
支払いのたびに1行追加するだけで、月末には差額1回だけの精算額が自動表示されます。

「今月どっちが多く出してるの?」が分からない。
大きな立替だけ月に数行入れるだけで、月末に折半のズレが自動で見える化されます。

収入差があるから、彼が多めに払いたい。
おごる分と割り勘分を分けて入力すれば、差額が自動計算されて精算できます。
はい。おごる分と割り勘分を分けて入力できます。たとえばディナー代¥12,000のうち¥7,000はおごりとして、残り¥5,000だけを割り勘対象にする、といった使い方ができます。それぞれが実際に払った金額を入力するだけで、差額が自動計算されます。
精算結果はURLを開けば二人とも同じ画面で見られます。あなたが口頭で請求するのではなく、「画面にこう出てるね」という事実を一緒に見るだけ。言い出しにくさを、仕組みが肩代わりします。
いいえ。タテカリは家計簿ではなく「精算メモ」です。大きく動いたお金(家賃・食費まとめ・旅行費)だけを月に数行入れれば十分。毎日の細かい入力は不要なので、続けるのが負担になりません。
不要です。ブラウザでページを開き、ふたりの名前を入れるだけで使えます。完全無料で、アカウントもパスワードもありません。「ちょっと試したい」をその場で叶えられます。
ルームは推測されにくい固有のURLで管理され、URLを知っているふたりだけがアクセスできます。名前も「ゆうき」「あい」のようにニックネームでOK。メールアドレスやパスワードの登録は一切不要なので、個人情報を預ける不安なく、気軽に使えます。
どちらにも対応します。デート代はその場で1行追加して都度精算、家賃や光熱費は月末にまとめて清算、という使い分けが自然にできます。立て替えを記録しておけば、最後に動くお金は常に「差額の1回だけ」です。
はい。何件立て替えても、タテカリは「最小の送金回数」で精算額を自動計算します。2泊3日で10件以上の支払いがあっても、最後は片方がもう片方に1回送るだけ。旅先ではスマホからその場で追加できます。
請求するのも、計算するのも、もうあなたが頑張らなくていい。
「画面に出てる差額を送るだけ」——その仕組みを、ふたりに。
登録不要、10秒で始められます。
完全無料 ・ 登録不要 ・ 個人情報なし